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【自己メモ】地震が起きた時対処法、室内or外、直後すること、用意するもの

投稿日:

大阪で地震がありました。
私のところは幸い何もなく過ごせているのですがまた地震が来るかもしれない、次はこっちかもしれない事を踏まえて自己メモ的に地震が起きた時する対処法、気を付けるべきこと、直後することや用意するものを記事にメモします。

立束ハナ
↓記事は別に見なくていいのですがこちらのアプリはダウンロードしておいた方がいざという時の役に立ちます。

東京都防災アプリ

iPhone:東京都防災アプリ (無料)
(2018.06.18時点)
posted with ポチレバ

東京防災ブックは東京都民に配られている防災ブックで大変わかりやすいです。
書店では140円で購入可能ですが、電子書籍では無料で配布されているようなので、アプリをダウンロードするのは容量が足りない!って人は電子書籍で見られるようにしておくのがいいかも。

平成28年3月1日より、「東京防災」を1冊140円(税込)で販売します。

予約注文、在庫状況等については、各店舗にお問い合わせください。

なお、「東京防災」の電子書籍については、各電子書店 (電子書店一覧) で無料で配信しております。
あわせてご活用ください。

引用:「東京防災」の販売|東京都防災ホームページ

電子書店一覧↓

  • iBooks
  • GALAPAGOS STORE
  • Kindle
  • cdjapan
  • セブンネットショッピング
  • dブック
  • デジタルe-hon
  • Neowing
  • ひかりTVブック
  • ブックパス
  • ebookjapan
  • BookLive!
  • BOOKWALKER
  • honto
  • 漫画全巻ドットコム
  • Yahoo!ブックストア
  • 楽天Kobo
  • Readerstore
  • ソフトバンク
  • 紀伊国屋Kinoppy
  • Google Play
  • ニコニコ静画
  • DMM.com
  • music.jp
  • コミックシーモア

引用:電子書店一覧|東京都防災ホームページ

または、こちらからpdfで読むことも可能です。

ここからは羅列のようなものが多めになりますので、もし自分に必要な知識が明確であれば目次から目的に合ったものを選び、参考にしてください。(自己メモなので丁寧さが失われている可能性があります、ご了承ください)

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地震が起きた!室内(家)編

地震が室内で起きた場合、やること

  1. 安全の確保
  2. 二次災害防止

安全の確保が第一ですが、できるだけ二次災害防止もしておくと、周りに対しても優しい結果に繋がります。(火事などおきづらくなります)

室内での安全の確保

室内での安全の確保は、学生の頃の地震訓練などで教わった

机の下などに身を隠す

これも大切ですが、何より意識したいのは

安全な場所へ移動すること

になります。
安全な場所というのは、

  • 物が落ちてこない場所
  • ガラスが少ない場所
  • 閉じ込められない場所

のことです。

そのため、机の下という選択をしても閉じ込められる場所であればそこは安全な場所ではないため、適当ではありません。

安全な場所としてよく挙げられるのが

  • 玄関

になります。
安全な場所としてトイレを挙げる人も居ますが、トイレは閉じ込められやすい場所なので地震が起きたらトイレに行くのではなく、玄関に行けるのであれば玄関に行き扉を開け、退路を確保してください。

キッチンやリビングに居た場合、キッチンであればガスを切り(切れない時は収まったら切る)、すぐにそこから離れ安全な場所へ移動しましょう。
玄関まで遠いのであればリビングのテーブルの下などに潜り、地震が収まったらすぐに玄関へ行き退路を確保してください。

玄関へ向かう途中、落下物が心配ですので、頭をカバンやクッションなどでガードしながら移動しましょう。

脱出する時は・・・

脱出する時、急ぐがあまりエレベーターを使ってしまうことがあります。
しかし、エレベーターは閉じ込められるかもしれないものであるため、絶対に階段での移動を行いましょう。

外に出ても頭をガードするものをおろさずに避難してください。

閉じ込められてしまった時・・・

閉じ込められてしまった時、大声を出して助けを呼ぶのでは体力を消耗するばかりで、相手には届いていない可能性があります。
そんな時に便利なものがホイッスルです。

100円均一などでも売られているホイッスル(笛)を使用することにより、遠くの人へ助けを求めることができます。
もしホイッスルがない場合は近くにある叩いたら大きな音が鳴るものを探し、それで助けを呼びましょう。

 

立束ハナ
↓少し吹くだけで音が沢山出るホイッスル↓
by カエレバ

 

 

立束ハナ
↓笛を吹くのが苦手な人は電子ホイッスルが役立つ↓
by カエレバ

 

二次災害防止のためにしたい事

安全の確保ができ、なおかつ少し余裕があれば二次災害防止のためにしたいことがあります。

それが

  • ガスの火を消す
  • ガス元栓を閉める
  • 電気などのコードを抜く
  • ブレーカーを落とす

この4点です。
いずれも火事防止のために行います。

もし、ガスの臭いがあるときは換気扇をつけるのではなく窓を開けて喚起してください。

ガス臭い時はすみやかにガス会社に連絡をしましょう。

 

立束ハナ
↓大きな地震が来たら自動でブレーカーを落としてくれるピタゴラスイッチ的なものもあります。震災の時に自分で落とすことが出来なさそうな人はこういうアイテムを使用してもいいかもしれません。
by カエレバ

 

 

家から持ち出すものリスト

家にいた場合、避難場所へ貴重品なども持ち出し可能になりますが、どういったものを持ち出せば良いのか災害時、パニックになった頭では思いつかない人の方が多いでしょう。
持ち出せるならこれはあった方が良いというものを記載します。

貴重品

貴重品を持っていくと、避難場所で盗難にあうという話もありますが、家に置いておくというのも災害時に増える空き巣を考えると不安ですよね。

そのため、貴重品を持っていくのであれば盗難に気を付ける(盗難対策をする)、持って行かないのであれば避難場所へ行く時に鍵などをしっかり閉めてからいくなど対策が必要です。

↓持っていきたい貴重品

  • 現金
  • キャッシュカード
  • 通帳・印鑑
  • 保険証(コピーでも◎)
  • 保険証券

↓貴重品を盗られないためにしたい対策

  • 貴重品を入れる袋と持っていく貴重品をあらかじめ決めておき、災害が来たらそこにすぐ入れておけるようにして貴重品がどこに入っているのかをわかりやすくしておく(バラバラに入れないこと)(←なくなってもわかりづらくなるため)
  • 貴重品を人から簡単に見える位置に置いておかない
  • 肌身離さず持っておく
  • 人と被るデザインの入れ物ではないか、周りを観察する(取り間違えることがないように)

できるだけ持ち出したい非常グッズ

非常グッズはあらかじめ、非常バッグを用意しておきその中に入れておきましょう。

↓重さの目安

男性 15kg
女性 10kg

重すぎると階段などの移動ができなくなるため、持って歩いてみた時に問題がないかあらかじめ見ておきましょう。

できるだけ持ち出したいもの

  • ホイッスル
  • 十徳ナイフ
  • ライター
  • 小型のライト(LED)
  • 運動靴
立束ハナ
↓十徳ナイフはハサミなどついている多機能ナイフです。災害時の口コミなどを見るとあると便利だと良く書かれているナイフです。
by カエレバ

 

防災バッグに入れておきたいもの

  • 飲料水(1人1日1リットルあると便利、なければ1日500mlは確保したい)
  • 食糧(乾パンやチョコなど、日持ちするものをあらかじめ用意)
  • 懐中電灯(使用時間が長いものが良い、ラジオ機能がついて手動充電できるとなお良い)
  • サイリウムライト(折ると発行するやつ。あれば便利)
  • ラジオ
  • 予備電池
  • 医療品(包帯やガーゼ、絆創膏など。常備薬もあると便利)
  • タオル
  • ビニール袋(多めにあると良い)
  • ハンカチやトイレットペーパー
  • マスク(防塵マスクがあればそれ、なければ普通のマスクでも)
  • 軍手
  • 雨具(折り畳みがいい、カッパがあればそれ)
  • 油性マジック
  • 家族写真と名前、血液型などのリスト(事前準備が必要)
  • 地図
  • 連絡先のメモ
立束ハナ
↓主導で充電できるタイプで尚且つ携帯電話も充電できるものだとなおいいですね。
by カエレバ

 

家に戻れないことが想定される時に持ち出したいもの

  • 3日分の飲料水と食糧(ゼリーがあると喉を通りやすくて◎)
  • 粉末のスポーツドリンク、栄養サプリメント(疲労回復に◎)
  • 下着
  • 防寒具(アルミのものがあると薄くて軽いのでおすすめ)
  • 爪切りや毛抜き、安全ピンなど
  • 予備ライターやロウソク
  • ブルーシート
  • ウェットティッシュ
  • トイレットペーパー
  • ロープ
  • ガムテープ
  • 石鹸や無水シャンプー
  • 電池を入れて充電できる充電器
  • 筆記用具(最小限でいい)
  • 小鍋、食器(割れないもの)
  • サランラップ・アルミホイル
  • ポリタンク(10リットル)(給水や貯水するため)
  • メガネやコンタクト(使用者)
  • 簡易浄水器があればそれ、なければコーヒーフィルター(煮沸消毒が必要)
  • 車を所持している場合は予備の鍵
立束ハナ
↓ちゃんと強度のあるバッグを採用している防災バッグを買っておくと便利です。パンパンに詰められれているものより、後から自分で必要なものを足して入れられるものだとなおいいです。購入する時は何人用なのかもしっかりチェックしておきましょう。
by カエレバ

 

 女性・乳幼児の場合は・・・

  • 生理用ナプキン
  • おりものシート(下着を清潔に保ちやすくなります)
  • 紙おむつ
  • 粉ミルク、哺乳瓶(母乳育児でもママがストレスで母乳が出なくなることがあるので粉ミルクはあった方が良いです)
  • そのまま食べることができる離乳食があると便利
  • 抱っこ紐(ベビーカーより抱っこ紐が活躍します)

↓あると便利

  • お菓子
  • 絵本(子供の気がまぎれます)
  • ベビーソープ
  • ベビークリーム
  • 爪切り
  • 母乳パッド

災害時でも赤ちゃんは平常運転なので、気を紛らわせるものなどがあると助かります。

立束ハナ
↓離乳食や幼児食は瓶タイプのものよりパウチのもののほうが軽いのでおすすめです。スプーンなども用意しておきましょう。
by カエレバ

 

 

地震がきた!室内(お店など)編

地震がきた!室内といっても家ばかりではありません。
お店にいる時もありますよね。

お店にいるときでも、場所によって対処法が違います。

コンビニにいるとき

  1. ガラスから離れる
  2. レジカウンターのテーブル下に隠れる
  3. 揺れが収まったら出口から脱出する

コンビニで一番危険なのは出口付近にあるガラスです。
あの大きなガラス、地震の時に割れる恐れがありますのでコンビニで地震が起きた時はガラスから離れて下さい。

スーパーや百貨店など商品が多い場所にいるとき

  1. 商品が並ぶ陳列棚から離れる
  2. 頭を買い物カゴなどでガードし、低い姿勢でいる
  3. 揺れが収まったら出口、または非常口から脱出する

買い物カゴはヘルメットの代わりになるので、地震がきたら買い物カゴで頭をガードしましょう。
ガラス瓶、重い箱の多いお酒コーナーが一番危険なので、お酒コーナーに居る場合はすぐにその場を離れること!

高層ビルにいるとき

  1. 頭を保護し、倒れるものがない場所まで移動
  2. 低い姿勢で揺れをしのぐ
  3. 揺れが収まったら階段で移動(エレベーターでの移動はNG)

高層ビルは地震がおきると揺れて衝撃を吸収できるように作られている場合があります。
そのため、数メートル揺れることも!

パニックになるかもしれませんが、高層ビルの仕様なので深呼吸をして落ち着きましょう。
エレベーターを使うと閉じ込められてしまうこともあるため階段を使うようにしましょう。

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映画館や劇場にいるとき

  1. しゃがみ、カバンがあればそれで頭を保護
  2. 揺れが収まったら係員の誘導に従って避難

映画館や劇場は暗いので、ひとりひとりがパニックになって別行動をとればそれだけ避難が遅れます。
係員の誘導にしっかり従うことが大切です。

地下街にいるとき

  1. 地下街には60mごと、非常口が設置されていることを思いだす
  2. 揺れが収まったら壁側に移動し、壁伝いに移動しながら非常口を目指す

地下街には60mごとに非常口があるため、まずそれを思い出すことでパニックに陥らずに冷静に地上へと出ることができます。
非常口に人が集まり過ぎて出るのが困難な場合は、別の非常口を探し、そちらから脱出するようにしましょう。

エレベーターの中にいるとき

  1. 全ての階のボタンを押す
  2. 止まったら降りて、階段で避難

もしエレベーターが止まって、降りることができたら降りて階段で移動しましょう。
閉じ込められてしまった場合は、緊急通報ボタンを押して管理会社に連絡したのち、救助を待ちます。

インターホンが繋がらない場合は警察や消防にスマホなどで通報します。

地震がきた!外編

地震が居る時に、室内にいるとは限りません。
外で地震にあってしまった時も、場所によって対処が変わってくるためポイントを押さえておきましょう。

球場やスタジアムにいるとき

  1. その場にしゃがみ、揺れが収まるのを待つ
  2. 揺れが収まったら慌てずに避難を開始する

沢山の人が居る場では、何よりも慌てずに行動することが二次災害を防ぐためのポイントです。
なのですぐに出口に向かうのではなく、慌てずに避難を開始するようにします。
小さなグラウンドである場合はグラウンドに移動しましょう。

遊園地にいるとき

  1. 頭を守りつつ、建物の中へ避難する
  2. アトラクションに乗車中は振り落とされないよう、しっかり捕まる(アトラクションは大地震に耐えられるような耐震設計なのでできるだけ慌てないように)
  3. 揺れが収まったら係員の指示に従い避難

看板や園内の飾りが落ちてこないように注意してください。
建物の中の方が安全ですが、建物内でも陳列物が多い場所は避けるようにします。

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駅や電車にいるとき

駅のホーム

  1. 駅のホームにいる場合は転落防止のため駅の内側へ移動
  2. カバンなどで頭を守りながらしゃがみ、揺れが収まるのを待つ(線路には出ない)
  3. 駅員の指示に従い避難する

電車の中

  1. 緊急停止した後も、荷物をしっかり持ち、つり革や手すりに?まる
  2. 乗務員からの指示に従い避難する

どちらも駅員・乗務員の指示に従うようにします。
急な地震で不安の大きい人が多いため、できるだけ思いやりのある行動が必要です。
また、地震の際になぜか痴漢などが増えるため注意しましょう。(注意しようがありませんが、痴漢に気づいたら助けてあげる、痴漢されたら周りに知らせるなど……できるだけお願いします;;)

車の中に居て、運転しているとき

  1. 徐行しながら車を道路の左側に駐車
  2. ハザードランプを点灯、ラジオなどで地震情報を手に入れる
  3. 車を置いて避難する場合はキーをつけたままにし、ドアもロックせずに避難する

車を降りて避難する際は、キーをつけたままドアロックもなしで避難する必要がありますが、これは救助活動の際に車が邪魔になるということを防ぐためです。
貴重品は車内に置かないで避難しましょう。

外を歩いているとき

  1. ガラス、看板など落ちてくるものがないか周りをチェックする
  2. バッグなどで頭を守りつつその場を離れる
  3. 銀行や金融関係のビル、高層ビル、ガソリンスタンドが近くにあるのなら中に逃げ込む(耐震性がとてもいいため)
  4. 揺れが収まったら避難する

外にいるときはガラスや看板が上から降ってこないか、これが一番重要です。
とても丈夫に見える看板でも落ちてくることもありますから、安全な場所に避難します。

落ちてくるものが何もないようなところ、または銀行や金融関係のビル、高層ビル、ガソリンスタンドがあればそこに避難し、揺れが収まるのを待ちましょう。

在宅避難する時にしたいこと・用意したいもの

在宅避難(自宅で待機)する時にしたいこと、用意したいものはなんでしょうか。

何よりも確保したいのは

です。

水は命の生命線ですから、水が出るうちにお風呂に水をためておく、ペットボトルに水を入れて貯めておくようにしましょう。
お風呂場の水は、地震で縦揺れした時に蓋がとれて水が全て流れていってしまうこともありますから、できるだけペットボトルに多く水をためておくようにします。

東京防災ブック86p,87pを参考に、在宅避難時に必要なことを書きだしました。

  • 食糧(レトルトご飯や缶詰、レトルト食品など)
  • 加熱せずに食べられるもの
  • 栄養補助食品
  • 調味料
  • カセットコンロ・ガスボンベ
  • 常備薬
  • 簡易トイレ
  • 懐中電灯
  • 乾電池
  • 充電式のラジオ
  • ビニール袋
  • ラップ
  • 持病の薬や常備薬
  • 救急箱
  • ティッシュペーパー
  • トイレットペーパー
  • ウェットティッシュ
  • 生理用品
  • 使い捨てカイロ
  • ライター
  • ゴミ袋・大型のビニール袋
  • 乾電池

水道やガスが止まることがあるので、簡易トイレなどは意外と必要だったりします。

また、下水道が壊れてしまうと下水が上がってきて部屋が大惨事になることもあるため、水は出てもトイレは使えない、となることもあるので気を付けましょう。

立束ハナ
↓簡易トイレは家にあるトイレに装着できるものが大変便利です。簡易トイレの中でも防臭に優れているBOSがおすすめです。
by カエレバ

 

震災が起きてから揃えようとすると大変なので、できるだけ普段の生活から備えておきましょう。

地震で壊れたものがあったときは絶対に写真を撮っておく事!

自然災害保険に入っている場合、地震も保険がおりますが、この時写真を撮らずに片づけてしまうと保険が下りないので要注意です!

調査員がくるまでそのままにしておけない人が大半でしょうから、必ず写真を撮って記録しておきます。

どれだけ散らばったかがキーになるので、部屋の状態がわかりやすい写真を撮りましょう。

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地震中は不審者が増加するので注意

地震が起きると、変な人が増えます。
被災地は犯罪の温床になりやすいので注意が必要です。

特に女性、子供は注意しなければなりません。

↓できる注意の一例

  • 単独行動は絶対しない!!!
  • 家に帰る際は、部屋に誰かが居るかもしれないと思って行動
  • 避難場所で被害にあいそうになったら恥ずかしくても悲鳴を上げること(悲鳴を上げなければ合意の上かもしれないときつく取り締まれないそう)
  • 誰かが家に訪ねてきても知らない人なら家にあげることは絶対しない(消防団だと装ってくることもあるためなおのこと注意)
  • 防犯ブザーを持つ(電子ホイッスルでも◎)
  • 県外のナンバーの車からの声掛けは避ける、逃げる、近寄らない
  • 歩きスマホはしない

悲しくなるくらい事件が増えます。
絶対に単独行動はしないことです。

トイレも「連れしょんなんてこの歳で・・・」なんて思わないこと。

子どもが居たら注意深く見てあげること。
(子供への性犯罪もとても多かったようです<熊本・阪神)

強姦は顔見知りの人が行うこともあるようなので、女性は女性で固まっておいた方が良いかもしれません。

立束ハナ
↓防犯ブザーを持っているだけでも抑止力になります。暴力に対象になる人は「しても問題なさそう」「歯向かえなさそう」と思われる人ですから、防犯ブザーを持つだけで「暴力を働いたら面倒な人」と認識を持ってもらえる可能性があります。ただし、持っていたら絶対暴力を働かれないわけではないため、防犯ブザーを持っていても単独行動は避けてください。
by カエレバ

 

 まとめ

まとめてみましたが、完ぺきではないです。
なので、個々で東京防災ブックを見るようにしましょう。

東京防災ブックには簡易ランタンの作り方など、防災時に役立つ情報が載っています。

メモ書きのための記事ではありますが、誰かに役に立てると良いなとも思っています!

ではまたヾ(゚ω゚)ノ゛

by カエレバ

 

 

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